シンセン清華力合伝感科技有限公司(清華力合と略称)は清華大学所属のハイテク企業です。当社は自社の知的所有権を持つ国家「八五」、「九五」重点プロジェクト――石英共振式感知装置の製品化に成功し、国家計画委員会に全国的ハイテク産業化モデル基地と定められています。会社は1995年に創立され、1998年に中国計量科学院の器具製品鑑定に合格し、広東省計量器具モデル合格証明書を取得し、シンセン市ハイテクプロジェクト認証を受けています。1999年にシンセン市計量基準合格証明書及び製造許可書を取得し、国家重点プロジェクトと認定され、2000年に中国輸出入企業資格証明書を獲得、ドイツRWTUV会社のISO9001品質認証を取得しました。2001年、シンセン市科学技術局にハイテク企業と評定され、2002年中国機電製品輸出入商会の会員になり、輸出額は5000万元以上に達し、「シンセン市ハイテク創業企業ベストテン」に入りました。2003年から当社は事業を拡大するために、資金力を強め、社名をシンセン市清華感知装置有限会社からシンセン清華力合感知科学技術有限会社に変更しました。
清華力合は資金が一億元を超え、豊富な資金と進んだ生産検査設備、強大な開発研究の実力、完備した海外・国内販売ネットワークと一流の管理技術者を備えています。清華力合はシンセン市ハイテク創業企業トップテンとして、清華に頼り、特別開発区に根を下ろし、勢いよく成長しています。
企業精神:自ら努め励んでやまない、社会に奉仕する。
社是:科学的で健康な新しい生活を作る。
企業の価値観と発展観:健康産業に専念し、業界の専門家になる。融通性がある科学的な制度で企業を管理する。人間を元にし、人材を集め、教育を強め、才能があれば重用する。チームワークを強化し、グループ全体の進歩を求める。株主、顧客、供給メーカー及び社員の利益を合わせて配慮し、ウィン・ツー・ウィンを実現する。実務に励み、利潤にも規模にも配慮を加え、企業の持続的発展を進める。